ワープインターナショナルは、逆浸透膜、災害用・海水淡水化浄水器・ドールマンシステム等のリーディングカンパニーです。

製品情報

水のことならワープインターナショナルへ

逆浸透膜システムを中心に水関連のソリューションを行っています。

逆浸透膜システムを中心に水関連のソリューションを行っています。

業務用逆浸透膜システムの豊富な納入実績とノウハウをベースに、高性能な家庭用逆浸透膜システムから海水淡水化逆浸透膜システムまで、幅広く競争力のある価格で卸販売を行っております。

「逆浸透膜システム」は、世界において最も優れた浄水技術と言われ、放射性物質・ダイオキシン・鉛・環境ホルモンなどの有害物質、事実上理論的に、知られるほとんど全ての微細物質やウイルスを除去可能です。


また、弊社では地球環境に配慮した事業を展開させ、エコ商材の取り扱いもしております。水関連だけでなく省エネ効果の高いエコ照明など、地球にやさしい事業を幅広く手掛け、今後も環境事業を幅広く行っていきます。

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RO浄水システム

逆浸透膜とは、人工的に作られた半透膜で、その表面には0.0001ミクロンもの超微細な穴が無数にあいているものです。この半透膜に圧力をかけて水を通すと主に水分子だけを通過させ、不純物をほとんど含まないピュア・ウォーターとなります。
水道水に含まれる塩素化合物は もちろん、農薬、イオン物質、重金属など、ほとんどすべての物質を97%以上除去します。除去された不純物は 排水といっしょに排出されますので、フィルターの寿命が約2~3年間(原水の状況によって異なります)と、性能とランニングコストを両立しています。

逆浸透膜とは 逆浸透膜とは

ROシステムフロー図

ROシステムフロー図

環境商材


e-save

次世代省エネ照明CCFL 「e-save」

環境商材としてCCFL(冷陰極蛍光ランプ)を扱っております。CCFL(冷陰極蛍光管)とは、Cold Cathode Fluorescent Lamp の略称で、パソコンモニター・液晶テレビのバックライトとして広く普及している実績があります。超寿命・消費電力削減のエコ照明です。

CCFL蛍光灯の特徴

優れたコストパフォーマンス

CCFLを光源に採用することにより低コストの次世代照明を実現しました。
イニシャルコスト・ランニングコストが安く早期の投資回収が可能です。

省メンテナンス

定格ランプ寿命は5万時間の長寿命設計で、長寿命による蛍光灯の取替メンテナンスの手間を削減致します。

抜群の省エネ効果

消費電力・CO2排出量46%削減!
※40W型一般蛍光灯との比較値

簡単工事

既存灯具に専用安定器の設置接続で工事終了です。専用安定器は1灯用専用、2灯用専用と2種類あります。

様々な効果

◆広い配光範囲

一般蛍光灯並みの幅で配光を確保します。(照射角度220度)

◆目に優しい光

ちらつきが無く、大量導入時も色むらがありません。

◆紫外線(UV)カット

モノの色あせを防ぎ、虫除け効果があります。

浴室

◆低温設計

本体からの発熱を抑え、高い安全性や冷房効率の向上が期待できます。

◆飛散防止構造

ポリカーボネイトのカバーにより、災害時に万が一の落下しても、CCFLのガラスが飛散しません。

性能比較表

項目 40W型一般蛍光灯
ラビットスターター形
32W型
Hf 蛍光灯
40W相当
LED蛍光灯
40W相当
CCFL蛍光灯
消費電力
(安定器込)
48W 36W 22W 26W
年間電気代 967,104円 725,328円 443,256円 523,848円
年間CO2排出量 23,337kg-CO2 17,502kg-CO2 10,696kg-CO2 12,641kg-CO2
定格ランプ寿命 12,000時間 15,000時間 40,000時間 50,000時間

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促進酸化法排水処理システム

促進酸化法とは

オゾン、過酸化水素、紫外線、マイクロバブルの圧壊などの物理化学的な処理手法を併用することでヒドロキシラジカル(・oH)などの強力な酸化力を持つ活性ラジカル種を発生させて、現在水処理の主流となっている生物処理法では分解が困難な難分解性有機物などを効率よく分解除去する方法です。

システムの特徴

促進酸化法を利用した廃水処理

活性汚泥法ではなく、オゾンを原料にフリーラジカルを作り、フリーラジカルで排水中の有機物を分解する促進酸化法で排水処理をします。

大幅なコスト削減効果

土木工事は流入槽のみで、活性汚泥槽、沈殿槽等の土木工事は不要です。
凝集剤等の薬剤を使用しません。電気代も大幅削減します。汚泥処理代もいりません。
(※処理方法によりかわる場合があります。)

大幅なスペース削減効果

活性汚泥槽、沈殿槽が無いので設置スペースを削減できます。 
◆例:厨房排水であれば500トンの処理で下水放流であれば、6m×6m=36㎡位のスペースで処理が可能です。

汚泥がほとんど発生しない

活性汚泥法、凝固沈殿法を使用しないため引き抜き汚泥が発生しません。
前処理でのスクリーン、ストレイナー、固液分離機でのゴミ処理は必要になります。

臭気がほとんど発生しない

ヒドロキシラジカルの働きで有機物の分解だけでなく臭気の分解も同時に行い、処理システム内での臭気発生はほとんどありません。

CO2の削減

汚泥が発生しない為、汚泥の乾燥、焼却処理がありません。
活性汚泥処理にかかる電気代の削減によりCO2の削減が出来ます。

システムの概要

オデムの促進酸化法は、オゾンを原料にマイクロバブルによりフリーラジカルを作り、排水中の有機物を分解する廃水処理方法です。

オデムの促進酸化法

※事前調査の上テーブルテストを行います。さらに連続運転によるBOD、SS、N-H値の実証確認を現地で行います。

製造元:オデム株式会社 オデム株式会社

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